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生ゴミ分解処理システム

バイオセラミックを使用した「生ゴミ分解処理システム」

 

東海サービスの生ゴミ処理機はここが違う!

POINT1処理物質を無害に分解!

バイオ(複合菌)により生ゴミを中心に発泡スチロール等も
全て「無害な気体」と「微量の水」に分解処理されます。

生ゴミを分解させる他社商品もありますが、プラスチック関係や
発泡スチロール等も一緒に分解処理するものは
ありません。

 

生ゴミ分解処理システム

 

POINT2分解スピードが速い!

分解処理するスピードが他のバイオ菌よりも断然早く、生ゴミであれば1~2時間程度で人間の目に
見えないくらいになります。
食品トレーを入れても2時間程度です。

 

POINT3ダイオキシンの発生ゼロ!

燃やさないのでCO2の削減ができ、ダイオキシンの発生問題などが一切ありません。
環境を汚しません。

 

今までの生ゴミ処理機の性能をはるかに凌駕する処理可能廃棄物

chack食品ゴミ

野菜・果物クズ、穀物クズ、魚の骨・あら、卵、貝殻、畜肉・骨、賞味期限切れ食品、食べ残し、
腐敗物、飲料(牛乳、ジュース、酒類等)   他


chack紙・木類

割り箸、爪楊枝、紙・紙袋、布・繊維、段ボール、タバコの吸殻、紙パック   他


chack廃プラスチック

食品プラ容器(PE・PP・PS)、食品トレー、ラップ、レジ袋、お菓子袋、ビニール袋、テープ類、発泡スチロール
その他

 

経費削減につながる導入の効果

chack加工食品等のパックのまま処理が可能です。

分別のための人件費が大幅に削減されます。


chack製造ロス、腐敗したもの、日切れ商品等を処理できます。

通常、産業廃棄物として取り扱うものも一緒に処理ができ、処理費用を大幅に削減できます。


chack古紙業者へ出す段ボールも一緒に処理することが出来ます。

chack包装容器のまま処理できます。

chack発泡スチロール、食品トレー等を一緒に処理することができます。

焼却しないのでダイオキシンは一切発生いたしません。


chackサランラップ、ポリ袋(要粉砕)を処理できます。

chack株主様、組合員様、お客様への環境アピールによりイメージアップにつながります。

chack長く使えば使うほど処理費用を節約することが出来ます。

 

各企業様にご提案いたします!

月間平均数十万円とも言われる企業様のゴミ処理費用を、一気に削減することができる生ゴミ分解処理システム。

各企業様の用途に合わせてご提案しております。

 

業種・業態利用例
食品加工業加工した食品や、加工前の食材等の食品廃棄物を処分するのに利用。
農林関係絞り粕の処理に利用。
テナントビル自社ビルで出るゴミ処理に利用
畜産業死んでしまった家畜を処分するのに利用
医療機関高温・高圧で処理した医療廃棄物を処理するのに利用
ホテル飲食店関係ホテル飲食店で出るゴミ処理に利用
地方自治体一般廃棄物処理、冬場のゴミ処理促進
堆肥加工業堆肥として作ったものを再処分するのに利用
スーパー・コンビニ関係食品ゴミ、トレー等の処理に利用

 

企業様の多くのご質問にお答えします

Q

プラスチック類も分解するのですか?


A   食品容器や発泡スチロール、ラップやレジ袋のほか、割り箸や紙ゴミも24時間で分解します。
(破砕処理が必要です。)

 

Q

貝殻や骨も分解しますか?


A   貝殻や魚の骨、鶏や牛豚の骨も分解します。
分別の必要はありません。

 

Q

菌は安全ですか?


A   安全実験済みです。
菌は装置外では休眠状態となります。
また、菌は生きている体には作用しません。

 

Q

菌の寿命は?


A   菌は長生きするため、入れ替えの必要はありません。

 

Q

処理後に残渣(残りカス)は残りませんか?


A   多少の排水が出ますが、分解槽に戻して処理することができるため、残渣・排水を別途処理する
必要はありません。

 

Q

ダイオキシンなどは発生しませんか?


A   ダイオキシンの発生は、低温での燃焼が原因です。
燃やさない装置なのでダイオキシンは発生しません。

 

Q

ランニングコストは?


A   装置の電気代と、菌の活力液・消臭液を定期的に補充する必要があります。
50kgタイプで月数万円程度(標準運転時の目安)です。
装置・菌床の保守点検のためメンテナンス契約の締結をお願いします。

 

Q

廃棄物処理の許可等は必要はないでしょうか?


A   自社の廃棄物を処理する場合、許可は必要ありません。
焼却を必要としないため、いわゆる廃棄物処理施設には該当しません。

 

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